コンデンスリッチ豊胸にチャレンジしてみた

納得のいくドクターに手術を頼むことに

コンデンスリッチ豊胸の経験豊富なドクター納得のいくドクターに手術を頼むことに今は自信を持って水着を着れる

ただいくら技術がしっかりしているとはいえ、ドクターが信頼できる人柄でなければ安心して任せることができないので、直接話してみるまでは不安もあったのですが、診察をしてもらって質問に答えてもらっているうちにドクターへの信頼感も持てるようになったので、やはりここで豊胸を受けようという決心がつきました。
当日は、部分麻酔でも手術が行えると聞いていましたが、痛みに弱いほうなので点滴もしてもらって、そこからも麻酔をかけてもらいました。
点滴で麻酔をかけると意識がなくなるので少し心配ではありましたが、そのおかげで全く痛い思いをせずに手術を終えることができました。
そして手術後に痛みが出るとも聞いていたので、痛み止めを処方してもらい、痛みが強くなる前に定期的に痛み止めを使用していました。
痛みは一度でてしまうと、そこから痛みを和らげようとすることが難しいようで、痛みが強くなる前に服用するように指示があり、その通りにしていたら手術の後もそこまで痛みに苦しむことはありませんでした。
そして心配していたのが胸の痛みで、これは豊胸をした場合には必ず感じる違和感のようなもので痛み止めを飲んでも、なんとなく胸のあたりに不快感があるような、そんな日々を過ごすことになりました。

偽物の胸を装備して分かったけど、私は大きい胸が欲しかった訳ではなくって、本当は「女の子っぽいもの」とか「包容力」とか、そういうものを大きい胸に背負わせていたのではないか…胸が大きいことへ過度な期待をしていたのではないか…

— amacoさん (@meow_amc) 2018年7月7日